life and life

左片麻痺の日々を連々と

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レコメンドの精度が一番相性のいいのがyoutubeだった

レコメンドの精度が一番相性のいいのがyoutubeだった

 

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なかなか天気が崩れないおかげであちこちに咲いた桜が未だに満開中の満開御礼である。
しかしここ最近は毎日のように桜を目にしているので流石に少し飽きてきた感じはしている。

それでも綺麗なので、目にすること自体は全然満足なのだけど、なんかこうバリエーションが欲しいと感じてしまう(笑)

最近は音楽を聴くのにyoutubeを使う事が多くなった。
モンドグロッソあいみょん神様、気づいてしまったんだ他…youtubeのおかげで知った曲も結構多い。
Apple MusicやSpotifyなどなど色々試してきたけど、結局レコメンド機能で僕の好みとの相性が一番よかったのがyoutubeだったようだ。


お陰でiPadのバッテリーの減るスピードが恐ろしいことになっている。
今までは数日おきに充電していたのが、今では充電は毎日しないと追いつかないのだ。

しかし新しい音楽を知り、触れるというのはとても気持ちのいいものである。
そもそも気持ちにあった音楽を流すことで、相乗的に気持ちに乗っかってくるのだから、音楽自体が気持ちいいのは当たり前な気もする。


今年は特にハイスピードで僕の好みの音楽が発表されていて、毎日のようにプレイリストの更新をしないと追いつかないほどだ。ごめん今ちょっと盛った。

どんどん新しい音楽に触れる事ができるのもこれも定期購読サービスの恩恵であり問題点でもある。

お陰で一つの作品にじっくりと聴き込む事が少なくなった。

子供の頃から音楽はアルバムを必ず通しで聴く習慣があったが、最近は通しで聴く事が本当になくなった。聞きたいものが多すぎて通しで聴く時間がないのだ。

嬉しくもあり悲しくもある音楽の定期講読サービスだが、少し向き合い方を考えなければならないみたいだ。